「かかわりを通して 未来を拓く」
■めざす学校像
「子どもの可能性を拓く学校」
■めざす生徒像
「なかまと共に学び育つ子ども」
■めざす教師像
「教育活動に個の力を生かす教師」
■学校スローガン「団結と継続」
■生徒会スローガン「理想と自律」
ウェルビーイングを目指すESD (Education for Sustainable Development)
の「6つの視点」と「7つの能力・態度」を教育の基盤に、可能性に挑む教育活動を展開する
1.ピア・サポートを土台とする教育活動を展開する
2.教職員がファシリテーターに徹することで、子どもが主語となる教育を構築する
3.より良い課題解決に向け、チーム支援を核とした組織運営を実現する
4.働き方改革を推進し、1ヶ月時間外在校等時間平均30時間を目指す
5.改善を重ねる視点から、教育活動の振り返りを重視する
経営の重点
・学力充実
これからの時代に求められる能力を引き出す授業を具現化し、体験型学習を土台土台とする「かかわり」を生かした「みんなが分かる」指導を展開する。
・要支援生徒対応
要支援生徒対応の状況を全教職員で情報共有し、個別支援委員会を中心にチーム支援を機能させて課題の解決にあたる。
