 | 100まんびきのねこ  | | 作・絵 ワンダ・ガアグ 訳・いしいももこ 福音館書店 |
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ふたりぐらしの老人の家は、きれいだけれどけして幸せではなかった。「ねこいっぴきいれば・・・。」というおばあさんの希望をかなえるため、おじいさんはたくさんのねこをつれて家に帰ってきた。その中のいっぴきのねこ、きれいでも何でもないけれど、二人にとって一番すばらしいねこにであうことができた。 |
 | | さかなのおいしいレストラン | | 作・絵 さんじまりこ ポプラ社 |
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魚料理がじまんのレストランに「お肉がたべたい!」というわがままなお客様が来店。シェフのバジルはそれにこたえるために、あちこちまわって材料をさがし、お肉料理はだせなかったけど、心をこめて作った。 3年1組 読み手 伊佐早 |
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 | | 視覚ミステリーえほん | | 作・ウォルター・ウイック 訳・林田康一 あすなろ書店 |
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さまざまな模型をつくって、写真撮影し、錯覚が起こるように調節してある。視覚のゲームを楽しめる本です。 |
 | おさるのジョージ ハロウィーン・パーティーにいく | 作 M&H・A・レイ 絵 マーサ・ウェストン 訳・橋本友美子 岩波書店 |
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おさるのジョージがグレイさんのパーティーにでかけて行った。いったいハロウィーン・パーティーってどんなパーティーなんだろう? |
| 3年2組 読み手 赤木
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